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安全な機械を安全に使用して災害を未然に防止する sacl-nagano

公益社団法人建設荷役車両安全技術協会長野県支部

「建荷協長野県支部」は公益社団法人建設荷役車両安全技術協会長野県支部の略称です。
ここでは建荷協長野県支部の活動のほかに行政関係の情報等、建設荷役車両の災害防止に関する情報をお知らせしています。
建荷協長野県支部は、長野県での建設荷役車両機械の定期自主検査制度の信頼性の確保と労働災害の未然防止に貢献し、生産性の向上にも寄与しています。
公益社団法人建設荷役車両安全技術協会は47都道府県に各支部がありますが、当支部は長野県における事業を担当しています。

特定自主検査対象機械  特定自主検査対象機械の範囲   特定自主検査とは 

お知らせtopics

STOP! 転倒災害防止プロジェクト
  仕事中に転倒して4日以上仕事を休む人が、労働災害の中で最も多くなっています。特に高齢の方が転倒した場合には重症化する割合が高く、日常生活での不慮の事故による死因の中でも、転倒・転落死は交通事故を超えています。このような背景から、いま、転倒防止対策が求められています。リーフレットをご活用ください。〕


新着情報news

2017年4月25日
クレーン機能付き車両系建設機械安全教育の申込みを開始しました。
2017年4月20日
フォークリフト検査業検査者資格取得研修の申込みを開始しました。
2017年4月10日
高所作業車検査業検査者資格取得研修の申込みを開始しました。
2017年4月3日
長野県支部通信第4巻第6号を発行しました。
2017年3月6日
死亡労働災害が4か月連続して複数発生し多発の様相を呈していることから、長野労働局では「死亡災害ゼロ緊急要請」を行いました。👉
2017年3月1日
登録検査業者は、登録省令第19条の21に基づき、4月1日から翌年の3月31日までに行った特定自主検査の状況について、その年の4月30日までに都道府県労働局長に提出することになっています。遅滞なきよう報告をお願いします。👉
2017年2月21日
長野県下の平成29年労働災害発生状況(長野労働局平成29年1月末休業4日以上同業種別・型別)、死亡災害同業種別・型別
2017年2月21日
長野県下の平成28年労働災害発生状況(長野労働局平成29年1月末休業4日以上同業種別・型別)、死亡災害同業種別・型別
2016年11月29日
日本車両製造株式会社より、アース・ドリルのケリーバーの緩衝用ばね(スプリング)の点検方法と加修の目安について、周知依頼がありましたのでお知らせします。また、関係者にもご周知をお願いします。

(公社)建荷協長野県支部

〒380-0872
長野市妻科426-1
  長野県建築士会館4F

TEL 026-232-2880
FAX 026-232-6606

Email:
sacl-nagano@sacl-nagano.jp

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お役立ちリンク

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