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安全な機械を安全に使用して災害を未然に防止する sacl-nagano


公益社団法人建設荷役車両安全技術協会長野県支部

安全な機械を安全に使用し
災害を未然に防止する活動を支援します

特定自主検査を通じ、機械を常に良好な状態で使用できるようサポートを行っています

「建荷協長野県支部」は公益社団法人建設荷役車両安全技術協会長野県支部の略称です。
ここでは建荷協長野県支部の活動のほかに行政関係の情報等、建設荷役車両の災害防止に関する情報をお知らせしています。
建荷協長野県支部は、長野県での建設荷役車両機械の定期自主検査制度の信頼性の確保と労働災害の未然防止に貢献し、生産性の向上にも寄与しています。

公益社団法人建設荷役車両安全技術協会は47都道府県に各支部がありますが、当支部は長野県における事業を担当しています。

特定自主検査対象機械  特定自主検査対象機械の範囲   特定自主検査とは 

お知らせtopics

STOP! 転倒災害防止プロジェクト
  仕事中に転倒して4日以上仕事を休む人が、労働災害の中で最も多くなっています。特に高齢の方が転倒した場合には重症化する割合が高く、日常生活での不慮の事故による死因の中でも、転倒・転落死は交通事故を超えています。このような背景から、いま、転倒防止対策が求められています。リーフレットをご活用ください。〕


新着情報news

2017年11月14日
平成30年用特自検検査済標章(平成30年用・青色の頒布を開始いたします。購入申込書に所要事項をご記入の上、FAX又は郵送でお申し込みください。年内発送をご希望の場合は12月15日までにお申し込みください。申込書はこちらにあります。
2017年11月10日
基礎工事用機械特定自主検査者能力向上教育12月20日埼玉県支部で開催されます。全国で唯一の開催で、3年ぶりの開催となります。申込み締切りは12月11日ですが、定員50人で限りがあります。お申し込みは埼玉県支部に直接FAXでお願いします。ご案内はこちらです。
2017年11月10日
長野県下の平成29年労働災害発生状況(長野労働局平成29年10月末休業4日以上同業種別・型別)、死亡災害同業種別・型別
2017年11月2日
粒状物質の有害性情報の伝達による健康障害防止のための取り組みについて」通達が出ていますのでご注意ください。

法に規制されていない有害性が低い粒状物質であっても、長期間にわたって多量に吸入すれば、肺障害の原因となるものであり、必要な暴露防止対策を講ずる必要がある旨の通達です。

2017年10月24日
11月は「建設荷役車両特定自主検査協調月間」です。特定自主検査の意義を広め、特自検業務の点検・見直しを行い、災害を未然に防止する活動を積極的に進めましょう。こちらのリンクで必要なリーフレットや業務点検表がダウンロードできます。
2017年10月13日
「特自検はお済ですか?」のぼりが本部から届いています。サイズは縦180㌢×横60㌢で、布製です。無償で配布いたします。ご希望の社は支部までご連絡ください。
2017年10月2日
長野県支部通信第5巻第3号を発行しました。
2017年10月2日
職場における死亡災害撲滅に向けた緊急要請について」通達が出されましたのでご参照の上、取り組みを強化してください。。
2017年9月22日
地域別最低賃金額が改定されました。長野県は時間額795円で、10月1日から施行されます。
2017年9月15日
『見える』安全活動コンクールについて、長野労働局より協力依頼がありました。

『見える』安全活動コンクール 報道発表 リーフレット )

2017年8月1日
死亡災害多発で長野労働局が緊急要請
2017年2月21日
長野県下の平成28年労働災害発生状況(長野労働局平成29年1月末休業4日以上同業種別・型別)、死亡災害同業種別・型別

(公社)建荷協長野県支部

〒380-0872
長野市妻科426-1
  長野県建築士会館4F

TEL 026-232-2880
FAX 026-232-6606

Email:
sacl-nagano@sacl-nagano.jp

地図

お役立ちリンク

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sonota.htmlへのリンク

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